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2005年5月23日

●悲しいお知らせです

4月から入院していた次男が本日23日6:30に永眠いたしました。 病名は腹膜偽粘液腫で、がんでは無いと言うものの、結果的にはがんより始末に負えないものでした。

多くの皆さんに励ましをいただきましたが、大変残念な結果です。
十万人に一人と言うことですが、今後しっかり研究が進み、一人でも多くの人が生還できるよう、願ってやみません。


藤井則夫

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コメント

辛いお知らせに言葉もありません。
心よりお悔やみ申し上げます。合掌

同じ子を持つ親としてこの悲しみは
想像を絶するものです。
本当に辛いことでしょう。
お悔やみ申し上げます。合掌

謹んでお悔み申し上げます。
「子に先立たれた親の悲しみ」を持つ知人がいますが、私の想像をはるかに超える深い悲しみであることを思い知らされます。
心からご冥福をお祈りいたします。

心よりお悔やみ申し上げます。
これからと言うときに旅だたれたご子息も無念だったことでしょう。ご冥福を祈ります。

悲しいお知らせに、なんと理不尽なこととただ呆然とするばかりで、言葉を失っております。
心からお悔やみを申し上げます。

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