« 御通夜無事に終わりました | メイン | 昨日はお疲れ様(BlogPet) »

2005年5月27日

●皆一緒に頑張ろう

お通夜に行った方、告別式に行った方皆さんお疲れ様でした。

皆それぞれ仕事の都合があったかと思います。

出来れば、お通夜でも告別式でもご焼香したかった人、

せめてどちらかでご焼香したかった人、ご焼香したくても物理的に出来なかった人、

皆様々だと思います。

でも、形は様々ではありながらも、藤井に対する気持ちは皆一緒だったと思います。

今回皆さんのつれづれ日記に書き込んだ弔意を読むに付け、

また、書き込みはしていないが、だからこそ、それ以上に言葉に表せない弔意を思っていた方々等、

本当に同期生の暖かい心を感じました。

藤井の言葉を借りるわけでは有りませんが、同期生 本当に良い響きを持った言葉であり、

本当に有り難い存在です。

私もこれからも生きている限り一生大事にしていきたい本当の宝だと思っています。

これからも、お互いに励ましあいながら切磋琢磨したいと思います。

藤井もますます、マラソンに頑張って欲しい。

私もまた、散策に挑戦したいと思います。

また散策日記でくだらない事を書き込むかもしれません。

皆さん遠慮なくどんどん指摘してください。

同期生だからこそ言える、指摘できるという事が有ると思います。

ぎすぎすしない、本音の付き合いをしたいと思います。

これからも宜しくお願いします。

藤井、お前にはもっともっと頑張ってもらわないと困るのだ。

俺も頑張る、皆一緒に頑張ろう。

川邊より。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.pmp-jp.com/mt6/mt-tb.cgi/127

コメント

 河邊さん、ありがとうございました。私も同感です。思っていたことを全部書いて下さって、いちいち、この通りと思いました。
 自分自身の経験から、つらい時ほど、身にしみるのが人の温かさだと思います。どこの土地でも温かな人はいるのですが、同郷の人、同窓生は共有しているものが違うような気がします。そして同学年ということも。
 藤井さんの耐え難い悲しみが、日ごとに、少しづつでも癒されていきますように、祈っています。

コメントする