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2005年10月17日

●アート

談話室でも紹介された、50年卒の三浦画伯が2年ぶりに個展を開催いたしました。

固形絵の具で描かれたパステル、油絵の具で描かれた油彩等62点もの作品である。

絵の題名は写真では読み取れないので、絵画だけを出来るだけアップにして撮影した。

三浦画伯の世界を楽しんでください。

三浦画伯の個展

m5

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コメント

子供の無垢であどけない表情が、見事に表現されていますね。
風景画は、没線法的で輪郭を線で描かず、印象派的な描き方のように見えました。
また、色彩が鮮やかで、美しいですね。洋画なのに、日本人の感性が織り込まれ、個性の煌きを感じました。
こんな素晴らしい画家が同窓生におられることを、誇りに思います。
見に行きたいと思いながら、ついに行けなかったので、紹介して下さったm5さんに、心から感謝です。
ところで、昨夜、夕刊の広告で見たのですが、
今日から30日まで、日本橋三越本店新館7階で、再興院展「90回のあゆみ展」が開かれるらしい。
これは、何とか見にいけるのではないかと、今からワクワクします。。
特にも、大観の「秋色」、鹿と楓を描いた屏風が見ごたえがありそうです。

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