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2006年2月17日

●在京白堊常任幹事会が開かれました

17日18:30~20:00 第7東ビルにて定例幹事会が実施されました。
報告事項エッセンスと、決定事項をお知らせします。

1)第37回在京白堊会の準備状況 (S49卒 金子氏)
  1/14 29名で新年会・結束を図った。明日2/18も市ヶ谷にて会合を持つ。
  講演:東大地震研 佐藤助教授
  懇親:地元企業の地酒(ココも候補?)持込許可済み
      利き酒のイベント企画中、ここに及川大先輩の焼き物おちょこの便宜も提案される。
     S43/53の甲子園映像上映予定
     安藤厚先生の自費出版本公開「自彊やまず」
      パスワード類は校歌「○○nn春半ば」の○○nnをローマ字で。
      ログインは○○、パスワードはnn、PDFの暗号は○○nn。
2)会費納入について (事務局)
  二重督促の形になる振込用紙送付を皆無にしていきたい。
3)同窓会名簿について(事務局)
  ・名簿は従来の慣習のように、4年程度に1回会費納入者に刊行することはしない。
  ・ただし、年配者を中心にリクエストがあり、連絡ハガキで希望の意思表示をした人に
   ナンバリングを施した上、配布する(厳重管理をお願いする)。
4)2006年度として (馬場会長)
  ・”白堊芸術祭”のようなものを企画したい。
  ・ホームページのリニューアルを、Blogをも範疇に実施したい。
   複数の人が維持管理できる形を実現する。
5)ご案内
  「啄木の魅力をうたう」小川邦美子コンサート  2月25日 朝日新聞社
  浜離宮朝日ホール 13:00開場   前売り:3000円
6)次回
  4月21日(金)   4月25日締め切りのエントリ状況を確認、状況によるアクション立案。

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コメント

昨夜の幹事会の報告、ありがとうございます。
5月に向けて、準備が着々と進んでいるんですね。

ところで、2月20日は石川啄木生誕120年ということで、先日、読売朝刊の編集手帳に記事が載っていました。
啄木の短歌を歌詞にして、曲をつけて歌われているのを幾つか知っています。
「砂山の砂に腹這い初恋のいたみを遠くおもひ出づる日」
この歌もCDで聴いて、なかなかよかったです。

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