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2006年9月 7日

●岩見百丈君の噺

先日亡くなった岩見百丈君の生前のご活躍を偲ぶ事が出来る世界を発見致しました。
田野畑村・寶福寺・住職・岩見百丈という肩書きで4つのお話を載せています。
仄々とした気持ちになります。
クリックすると確認できます。

1、仲良く・楽しく・元気よく

2、お布施の話

3、猫の話

4、いじめられたら笑え

Mannbo-No5

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コメント

本当だ!
高校生の時の百丈そのままだ!
K君、ゆかりの深いページの紹介どうもありがとう!

いいやつでしたよね。男としては優しすぎるかなぁなどと思ったこともありましたが、仏に仕える「道」が決まっていたから、出来てるやつだなぁと感心したこともあります。

曹洞宗の僧として、今なら私にも理解が出来る「法話」を生業として、50年を生きたのですね。
本当にいいやつでした。別れを告げるときは、誰にでもやってくるとは思っても、こんなに早い組にやつが入ってしまうとは・・・・

ご冥福をお祈りします、合掌。

心の琴線に響く、仄々とした法話でした。
「言うは易く行いは難し」
このひとつでも、日々実行してゆきたいと思いました。

それにしても、あまりにも早すぎるご逝去に茫然としています。
心からご冥福をお祈り申し上げます。

 生前の彼に面識がある。それだけで充分です。

 あの過去の一分一秒が俺じゃなくても、誰かの心に何かの花が咲いている。 それだけでいいです。
 
 特別な能書きはありませんが、正直【大人が逝った】って感じで残念です。 ありがとう...それだけは言いたい。
      合掌
 

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